CHATPIA AWARDS 2026
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掲載日:2026-01-30 14:02:19
タイトル:眠れなさと罪悪感♪
美弥さん 2025/9/13 (土) 04:03
はいほい、美弥です♪
前回、展示の話はひと言ぐらいしか載せていなかったことに気づきまして。
もーうすこし、展示の話をしますん。
よくわからない愚痴9.5割でさすがに罪悪感が。。笑
ヴォルフガング・ティルマンスの個展
“Nothing could have prepared us – Everything could have prepared us”
「何も準備できなかった--けれどすべてが準備だった。」というニュアンスかなと。
文脈は異なりますが、こんな台詞を日常で使いたいですね。。。゚(゚´ω`゚)゚。
人がつくりだす境界線のあいだを、揺らしている、ゆっくりと外していくような展示のつくり方。
ポンピドゥー・センターの図書館をまるごと舞台にしていました。
9月中旬から2030年まで改修工事に。
図書館だった床、壁、本棚などを取り込みながら。
そこに写真が置かれることで、時間や記憶が混ざりあい。
肖像、風景、抽象、そして日常の断片。
人よりも大きい拡大された写真、ちいさな写真、様々な高さで、額のなかに、クリップで貼られていただけだったりと。
ゆっくりと歩きながら、みている自分の意識が、自身に降りていく、記憶に眠っているイメージが揺らされていくような、感触にさわられる。
みていくほどに固定された意味からほどけて。
「イメージはどのように存在し、共有され、消えていくのか?」
その問いが、ページをめくるように、空間全体に散りばめられていた展覧会でしたよん(´-`).。oO
既にあるものを活かしつつ、
異なる扱い方で置き換える。
意味として、様々な文脈で解釈できる展示方法でしたが、、
個人的には身体の感覚が揺さぶられて、
みているのが対象なのか、
自身のなかをみているような。。
むふふ(*´꒳`*)
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