1. HOME
  2. 人妻相談室

温泉旅行

LADY Q & A

男性会員様は無料でご利用頂けます

相談内容 男性会員様は無料でご利用頂けます。 赤裸々な質問を人妻さんにしてみませんか?

検索はこちら 人妻さんに質問する

匿名希望

温泉旅行

前月は童貞の息子からエッチを懇願された時の妄想を質問させていただきました。(月2回しか投稿できないようです。)



今回の質問は話が変わります。







ある日、温泉が評判の観光スポットへ旅行に行くことになった。



行く人は4人

あなた

あなたの息子(童貞)

あなたの親友・麗華(仮名)

麗華さんの息子・昭夫(仮名)



旅行の企画を立てたのは大の温泉好きである麗華だった。



一日目は観光を楽しみ、夕方にホテルへ着く。部屋に露天風呂がついているゴージャスな部屋だった。

麗華に勧められて、息子と一緒に露天風呂に入ることになった。ちょっと恥ずかしかったので、体にタオルを巻いて、息子と一緒に外の景色を楽しむ。

風呂から上がった後、麗華も昭夫と一緒に風呂を楽しんだようだ。



二日目の早い朝、ちょっと疲れていたのだろう・・・ちょっと遅めの朝だった。あたりを見渡すと、昭夫がまだ寝ているようだ。そして、あなたの息子と麗華が見当たらない。どこかに行ったようだ。



あれ?どこ行ったのだろうと部屋中を探そうとした時、昭夫が起きてきた。昭夫も目覚めたようだ。

昭夫も寝ぼけつつ、あたりを見渡している。昭夫も2人がいないことに気づいた。







その時、外からかすかな声が聞こえた。露天風呂があるほうだ。昭夫もその声に気づいたようだ。確認しようとできるだけ近づいてみると、隙間から見えてしまった。



大の親友である麗華が自分の息子とセックスをしているなんて・・・。昭夫はすごく動揺しているようだ。







あなたならどうする?続きを書いて下さい。ベストアンサーは独創性、ストーリー性を重視させていただきます。

質問日時:04月04日(日) 20時37分 >> 残り時間:-
回答数:5

ベストアンサーに選ばれた回答

こんばんは!
前回に引き続き、面白いシチュエーションのお題、ありがとうございます♪
俄然、やる気でちゃいます!
私は明るいエッチが好きなので、昭夫と一緒にのりこんで4人で、といいたいところですが、それじゃこの前の回答と同じなので、他に考えてみました。


動揺する昭夫の肩に手をかける私。「昭夫くん、大丈夫?」
昭夫「ママ、どうして?昨日の露店風呂では、僕とヤって、好きなのは僕だけって言ってくれたのに!」
私「えっ!そんなことしてたの!」
昭夫「愛さん(私の仮名)だって、タケル(息子の仮名)とヤったんでしょ?絶対そうだ、ってママが言ってたよ」
私「まさか、そんなわけないでしょ!」
昭夫「嘘だ!二人とも、僕よりタケルが好きなんだ!」
そういう昭夫に押し倒されて、そのまま昭夫と激しくエッチ。
そして、麗華と息子が戻ってきて。
麗華「昭夫、うまくいったみたいね。」
私「?」
麗華「昭夫が、愛とエッチしたくてたまらないって言うから、この旅行計画したの。私とタケオくんのエッチ見せたら、ぜったい、愛もヤりたくなると思って。これからも、たまには息子、交換し合おうね♪」
…計画知らなかったの、私だけみたい。でも、すっごくコーフンしちゃった。また4人で出かけたいなあ。


こんな感じでどうでしょう?


回答日時:04月04日(日) 22時13分
質問者からのお礼

他の女性からの回答

昭夫の動揺がこちらにも伝わって、汗が脇を濡らす。
麗華のよがる声に生唾を飲む昭夫の喉仏に、思わず指を伸ばした。
他の音がすべて消え、欲に濡れた二人の息遣いがこちらにも聞こえてくるほどである。
昭夫の目が麗華と息子の獣のような結合をとらえて離さない。
ふと昭夫の股間を見ると、服越しでもわかるほどに反応していた。
指で先を刺激してみると、驚いた昭夫がびくりと振るえて私を見て、こちらの意思を探るような目で見るので、そのまま指を滑らせて立ち上がった昭夫のペニスを服越しにしごくと短く声を上げた。
「おばさんに任せて」
カチャカチャとベルトを外し、ズボンのボタンを外してファスナーを下げ、パンツごとずり下げると勢いよくペニスが飛び出した。
若い匂いのするそれを口の中に導くと、昭夫の興奮したペニスが喉の奥をえぐった。
必死に声を抑える昭夫がかわいらしくて、夢中になってペニスにむしゃぶりついていると、昭夫の手が私の大きく開いたブラウスの隙間から差し入れられ、乳首をつねられる。
気持ちよさに鼻から息が抜けて、はずみでペニスを口から放してしまったと同時に、勢いよく顔に若い精子をかけられる。
青臭い匂いに頭がとろけそうだ。
パンツがぐちゃぐちゃに濡れているのがわかる。
「おばさん、俺もしたい」
首まで真っ赤になって、一度の射精では物足らない若い男のペニスに思わず唾を飲み込んだ。
「いいわよ。いれる場所わかる?」
「教えて、おばさん」
期待に震える昭夫のペニスに手を添え、持っていたコンドームをかぶせてあげる。
根元までしっかりつけられたことを確認し、糸を引くほどに濡れた自分の会陰にペニスの先を導くと、我慢が出来なかった昭夫に奥まで侵入された。
声が漏れないように掌で口を押え、あとは麗華と息子のセックスのことも忘れてひたすら腰を振る昭夫とのセックスにふけった。





こんな感じ?
匿名希望さんのお好みに合うとよいのですが( ´∀` )

回答日時:04月07日(水) 14時08分

こんにちは(^^♪

こういう続きを考えるの好きなので、やる気出ちゃいます。



私も昭夫も、眠気が一気に吹き飛んだ。
だが、状況をうまく理解出来ない。

自分の息子と友人の麗華が。。。

麗華は36だが、年齢の割には若いし綺麗だ。
昭夫と同い年の息子が、麗華に興味を持ってもおかしくない。

でも。。。

なんだろう?
胸の中に渦巻くものがある。


とりあえず、一旦この場を離れようと、
私は昭夫に声をかけ、一緒にその場を離れた。


身支度をしていた私と昭夫だが、さっきの二人の映像が脳裏に焼き付いて離れない。

すると
昭夫「ねえ」
私「何?」
昭夫「お母さんと涼(私の息子の仮名)、まだ時間かかりそうだし、僕らもシない?」
私「何言ってるの!?」
昭夫「だって唯(私の仮名)さん、すっごい僕のタイプだし。若いし、綺麗だしさ。それに、唯さんこそ、まんざら嫌でもないでしょ?」
そう言いながら、昭夫は私を座敷に押し倒し、私の上にまたがり、
スカートをめくり、下着の中に手を入れて、
昭夫「もう濡れてる。。。いやらしいね、唯さん」
そう言いながら、昭夫の綺麗な顔が近づいてくる。

昭夫に下を触られながら、私達は何度もキスをした。

唯「んっっ…あっ…ぁあ…っつ…」
昭夫「そろそろいい…?」

唯「まっ…ぁあっっ…いっ…しょイク…」
昭夫「いいよ」
唯「んっ…あ…ぁあつっっ…」
唯・昭夫「イク…っ」

同時にイってしまった。

今までにない快感。

そこへ、麗華と涼が戻って来た。

麗華「あ〜、いいお湯だった。気持ち良すぎて長風呂しちゃった。あ、唯も昭夫も起きてたんだね。おはよ〜♪」

涼「はぁ〜、浸かり過ぎた。なんか冷たい物無い?」

昭夫「サイダー2本あるよ。一緒飲も」

涼「いいじゃん!向こうで飲もうよ」

そう言いながら、涼と昭夫は部屋を出て行った。

部屋に残された唯と麗華。すると麗華が、
麗華「ごめん、見てたよね?」

唯「…うん」

麗華「涼くんに、SEXがどんなものか聞かれて、あんなかたちで教えたら、お互い気持ち良くなちゃって…。ごめんね…。」

唯「いいよ。お互い様だし。私と昭夫くんも、二人がお風呂入ってる間、ここでしちゃったし。
昭夫くん、綺麗な顔立ちして、力強いのね。押し倒されちゃった。」

麗華「あら、そうなの?じゃ、この事は水に流して、とりあえず、身支度しましょうか。」
唯「そうね。そろそろご飯だし。」

着替えながら唯は、
唯「また、機会があったらこういう事しない?今度はお互い堂々と。」
麗華「唯がいいならいいよ。もうバレてるしね。」

唯「着替えも済んだし、二人を呼びに行きますか!」
麗華「そうね。どこ行ったんだか。」

そして、唯と麗華は次回の約束をし、
涼と昭夫を見つけ、4人での朝食を済ませ、ホテルを後にした。





どうでしょうか?

回答日時:04月06日(火) 16時22分


はじめまして。韓国ドラマみたいな長編の、偶然や奇跡が起こるメロドラマ、少し昭和初期の日本の恋愛ドラマのように考えてみたいなって思います。

♥゚+。⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒。+゚♥

昭夫は視線を下に落として冷静な口調で私に言った。「あともう一泊しようと、母さんにお願いしてみるよ。母さんは温泉が大好きだからね。」私も何も知らぬかのように振る舞い、同意した。
そして私と昭夫はその場を去り、私は自分の部屋へ戻り、今日の夕食はどこへ行くかパンフレットを見ながら考えているふりをしながら、親友の麗華と我が子が戻って来るのを待った。

しばらくすると、麗華は言った。「うちの子がここの温泉とても気に入ったようなのでもう一泊しようと言ってきたのだけど、あなたとあなたの息子さんはどうかしら?」と。
私は言った。「私の息子もこの温泉が大好きなようです。是非そうしたいと思い、今夜どこか温泉街の夕食へ出かけようとパンフレットを見ていたところよ」

そして、4人はこの温泉にもう一泊することになった。

私も嬉しさでいっぱいのところ本音を隠し、親友と我が子が温泉を楽しんでいるなら渋々そうしようと承諾するふりをした。

4人で夕食へ行くことになり、そこは、温泉街だがご当地名物を出す相席屋だった。浴衣姿で行ってよい。
温泉街の相席屋は賑わっていた、浴衣姿の男女が入れ替え立ち替わり忙しい。

3人いたはずの私達はなぜか相席屋では3人になった。あと一人はどこへ行ったのだろう。

相席屋では女性が食事代はただになる。女性の横に男性が積極的に座り話しかけたらうまくいけばカップルが成立だ。童貞の息子には、恋愛勉強を積むいい機会だ。
息子は、自分より年下に見える女性に話しかけ、お持ち帰りをしてみようと試みた。

他の男性と食事を楽しみながら、キスをしていた麗華は横目で、お持ち帰りをしようと外を出ようとする息子の行方を見張っていた。麗華は実は誰よりもセックスが大好き。童貞を襲うのが何よりも趣味だ。
せっかく我がモノにした童貞を逃してたまるか。麗華は美味しい食事のお礼にディープキスとトイレでのセックスを軽くし、足早に、童貞の息子を追いかけて行った。

昭夫は、あまりに混んでいた相席屋レストランで母の姿も見失い我を失い、相席屋で出会った女性、
美麗に夢中であった。美麗を落とし、宿泊先ホテルに持ち帰ろうと必死でアプローチをした。美麗も
昭夫がタイプの男性でどこか思い出深い顔のためすぐに、意気投合した。

夜更になった。
宿泊先温泉ホテルに戻ると、
麗華は、女湯の更衣室で自分の妹が来ていることにびっくりした。数年ぶりの再会だ。美麗も久々の姉にびっくりした。

童貞を失った息子はすっかりセックスに夢中になった。相席屋で持ち帰りするところを麗華に
見つかり、麗華に手を繋がれて温泉に戻ってきたのだ。
しかし、売店で、美麗にぶつかり美麗の浴衣の谷間にあやまって入ってしまった息子は、美麗とその場でセックスをしてしまった。美麗の官能に、麗華とは違う生温かさを感じた息子は、積極的な息子として成長して行った。

そう、相席屋レストランで、4人から3人と人数が減ったのは、麗華の親友である私(男)が童貞を失ったので、童貞である私はもういないのだ。

昭夫は、まだ知らない。昭夫が一目惚れし、相席屋レストランで意気投合した女性が自分の母の妹であり、その妹が既に他の男性であり昨日自分の母とセックスをしていた人であることを……。


回答日時:04月05日(月) 00時32分

こんばんは 一言だけ・・

麗華さんの息子さんのお名前が昭夫君じゃない方がよかった。
子供というより旦那さんのお名前っぽい気がする〜〜


あとはほかのパフォさんにお任せしました!

回答日時:04月05日(月) 00時26分
新規無料会員登録 サイトログイン

お知らせ

2,000円分PTプレゼント
奥様ギフト 人妻写真展